| ワイドマクロ対応レンズ検討 | |||||||
| レンズ → | 10.5mm (NIKON純正) |
15mm (CANON純正) |
15mm (SIGMA) |
24mm (SIGMA) |
10−17mm (TOKINA) |
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| 仕様 ↓ | APS−C専用 | フルサイズ | APS−C | フルサイズ | フルサイズ | APS−C | |
| レンズ径×長さ(mm) | 63×62.5 | 73×62.2 | 73.5×65 | ×82.5 | ×71.1 | ||
| 最短撮影距離(mm) | 140 | 200 | 150 | 180 | 140 | ||
| (推定レンズ前最短距離) | 30 | 100 | 40 | 50 | 20 | ||
| 最大撮影倍率 | 0.2 | 0.14 | 0.224 | 0.26 | 0.37 | 0.391 | |
| 1.5TC | 0.3 | 0.21 | 0.336 | 0.39 | 0.555 | ||
| 2 TC | 0.4 | 0.28 | 0.448 | 0.52 | 0.74 | ||
| TC 鏡胴長 |
1.5TC | 27 | 25 | ||||
| 2 TC | 44 | 35.8 | |||||
| 1.5TC装着時の推定画角 (フルサイズ換算) |
20mm | 18mm | ー | 18〜20mm | 36mm | ||
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| 備考 | 最短距離(ほぼポート面) からのパンフォーカスで ストレスなく撮影可能。 1.5TCでは極度の湾曲感なく 画角的にも違和感ない範囲。 |
ニコン10.5と比べると 最短撮影距離差7cmは大きい。 現実的にはポート前10cmからの パンフォーカスは問題ないが 撮影倍率が不足。 |
10.5フィッシュアイと 遜色のない最短撮影距離で、 最大撮影倍率も高い! 1.5TC付で0.39は魅力的! 海の青さの再現力次第。 |
湾曲がなく 約0.4倍の 最大撮影倍率。 TCで36mm は面白い? |
ドームポート前 最短撮影距離: 5〜10mm フィッシュアイから 24mmをカバーし 非常に使いやすい。 |
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| キャノンでのワイドマクロ・システム候補 (1)純正15ミリにTCを付けて撮って見る。→ まぁ、それなりでインパクトには欠けるかもしれない。 (2)純正15ミリをキスデジNまたは20Dなどに付ける:イノン・ドームポート2(?)必要(¥6万) (3)シグマ15ミリ導入(¥5万):データ上はワイドマクロに最適だが、海の青さの表現力に不安あり。(ポートは現存品流用可能!) 2TCだと24ミリ相当で0.52:やってみる価値ありか? (4)シグマ24ミリ導入(¥3万+エクステンション¥2万?):24ミリ画角で0.37等倍も面白いし、 36ミリレンズ相当で0.56等倍は面白いかも!(D70で実写ずみ) 1.現時点での有力候補は「シグマ15mmフィッシュアイ」導入。(キスデジNに付ける方法もあるし・・・) (くどいが、海の青さの描写力が使い続けるかどうかの決め手!) 2.APS−Cシステム対応のTOKINAフィッシュアイズームが非常に使いやすい!!!(2008.5 記) フィッシュアイから実質24mmをカバーし、最短撮影距離も短く(寄れて)最大撮影倍率も高い。 湾曲歪みの少ないワイドマクロ撮影には最適で、フルサイズ対応のレンズが欲しくなるほど。(周辺画像流れも少なく安定した画像) |
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