今回わかったことは.... 陸上テストの結果....海中でどの程度照度が落ちるか不明なるも薄暗い部屋で撮影したので
それなりの期待。あとは、水の影響がどうでるか....
1.外部ストロボを焚くとマクロモードでもISO=100となる。
(安マクロ装着で少しアップした。)
2.拡散板(-0.5 )は取説推奨通り、常につけておいて良い。
3.マクロレンズをつけると暗くなる。

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1.マクロ撮影ではマクロモードまたは、絞り優先10程度でも(-5)すなわち最低照度か。
2.白っぽい魚は最低照度でもバンバン白飛びしそう。
(-3)の減光板あるが付け替えているうちに 魚が逃げてしまいそう。
...はなちゃんの拡散箱にかなわないのか!
まぁ、
マクロではワイコンはつかわず、内蔵フラッシュでお茶をにごすことになるのか?
3.1.5m位以上の距離では(-4)から(-2)を状況により使い分け。
被写体距離:約3mの薄暗い物陰(洞穴や岩陰を想定)

露光は全て1/100

乱雑なのはごめんなさい。
暗がりのごちゃごちゃしたものが
どの程度写るか試した。

Pオートなら(-4)程度が適切?
絞り5なら目一杯焚かないと...

フラッシュ -5-0.5 -5-0.5 TTL(強烈な発光です!) ← ナンバーポジション値
絞り 2.8(Pオート) 5.0(絞り優先) 5.0(絞り優先)
ISO 100 100 100
被写体距離:約1.5 m
露光は全て1/100

Pオートなら(-5)か(-4)
絞り4-5で(-4)か(-3)?
これは実戦の場でないと不確か
フラッシュ -5-0.5 -5-0.5 -5-0.5 ← ナンバーポジション値
絞り 2.8(Pオート) 4.0(絞り優先) 7.0(絞り優先)
ISO 100 100 100
被写体距離:0.5-1 m(なるべく白飛び判定が出来る被写体を)
露光は全て1/60となった。

絞り5(-5)、マクロで(-4)
で適切か?

絞り6.3(-3)では白飛び

フラッシュ -5 -5 -3 ← ナンバーポジション値
絞り 5.0(絞り優先) 11(マクロモード) 6.3(絞り優先)
ISO 100 100 100
被写体距離:0.3 m以下、ワイコン装着テスト(1)
露光は全て1/100

外部ストロボの効果抜群!!
(そりゃ当然!)

テレ端で陰が多い?
それとも拡散板の効果?

フラッシュ 内蔵 -5 -5-0.5 ← ナンバーポジション値
絞り 11(マクロモード) 11(マクロモード) 11(絞り優先)
ISO 400 100 100
被写体距離:0.3 m以下、ワイコン装着テスト(2)
拡散板の効果が結構あるみたい。


白っぽいものは、
かなり絞らないと飛びそうです。

フラッシュ -5-0.5 -5-0.5 -5-0.5 ← ナンバーポジション値
絞り 5.0(絞り優先) 8.0(絞り優先) 11(マクロモード)
ISO 100 100 100
露光 1/100 1/100 1/60
被写体距離:0.3 m以下、マクロ撮影(敷物の違い)
露光は全て1/100

敷物の違いだけで
これだけ影響を受ける!

フラッシュ -5 -5 ← ナンバーポジション値
絞り 7.0(絞り優先) 7.0(絞り優先)
ISO 100 100
被写体距離:0.3 m以下、マクロレンズ装着    露光は全て1/100 安マクロはレンズが暗いか??
INONのマクロレンズ装着 安マクロレンズ装着 安マクロレンズ装着 安マクロレンズ装着
フラッシュ -5-0.5 -5-0.5 -5-0.5 -5-0.5
絞り 11(マクロモード) 11(マクロモード) 11(マクロモード) 6.3(絞り優先)
ISO 100 189 105 100