| DIV5000・CP5000 至近距離からのストロボ・テスト |
ポート先端
からの距離 → |
3~4cm |
5~6cm |
10cm |
15cm |
参考 |
標準ポート
&
リフレクタ
絞り優先
f=8.0 |
リフレクタ使用は
システムが
コンパクトで
マクロ撮影に特化すると
とても扱い易いのでは?
との期待が大きかったが・・
このままではちょっと??? |
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準TTLも
効いている筈の
リフレクタ仕様だが・・・
至近距離では
所詮、ムリがあるのか?
それにしても光が強すぎ? |
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下の方が影になってしまう
しかも、上の方は白飛び |
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白飛びだ〜 |
25cm、T端
これでも全くの白飛び! |
標準ポート
D180/Z220
(W端)
絞り優先
f=8.0
D180=5.6 |
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ちょっと影がキツイが
そこそこ使い物になる。 |
この辺なら
とてもイイ!! |
合格!! |
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4cmでZ220を
OFFにしてみた。 |
標準ポート
D180/Z220
(T端)
絞り優先
f=8.0
D180=5.6 |
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← なかなか具合よろしい
左の猫の大きさは
顔の大きさ
横幅:3cm
高さ:3cm
(足元まで) |
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ワイコンポート
D180/Z220
(W端)
絞り優先
f=8.0
D180=5.6 |
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これだけ近くても
ストロボの向きの調整で
何とかなりそう。
(ほぼ真横から照射の感じ) |
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ワイコンT端 →
撮影距離:2cm
周辺歪みも認められない |
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| D180の絞り設定値による違い(カメラの設定・・・ワイコン装着、撮影距離:4cm、W端、絞り優先・f=8.0) |
カメラ本体の
絞り値に対し
同じ値では
かなりの白飛び。
D180で
2段階落として
適正だった。 |
4 |
5.6 |
5.6 ・1/2 |
8 |
8 ・1/2 |
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